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Meditations in TimeSpace (DVD)


メディテイション1〜4  全約38分

2,500円


DVD「メディテイション・イン・タイムスペース」は4つのマルチメディア・メディテイション(瞑想)から構成されています。それぞれの瞑想は、ウイングメーカーの意識への没入経験を供給するようにデザインされています。洞察及び拡大や回想の感覚の「持続時間」は重要な要素ではありません。重要なのは、あなたの「人間という装置」の中へとその感覚と洞察が運び込まれる深さです。

このDVDは、個人的、局地的、国家的、及び惑星的な問題と私たちの時代のイベントですら引き継ぐことこそが、「拡大の計画」の不可欠な要素であることを個人に認識させる助けとる共鳴を、「人間という装置」の中でかき鳴らすようにデザインされています。この瞑想は、個人がマルチ・レベルでグランド・ユニバースとの新しい結合を創るように意図されています。


メディテイション1
この瞑想は、第18室の音楽とギャラクティック・トリビュタリーゾーンの中のメディテイション・チャンバー(瞑想の部屋)のオリジナル・アニメーションとの融合です。リキッド・ブッダ・スタジオのゴアの優れた芸術性と技術的な手腕によって、このアニメーション・フィルムは、エンシェント・アロー遺跡をインスパイアしたメディテイション・チャンバーの一つが描写されています。ギャラクティック・トリビュタリーゾーンは、ウイングメーカー・マテリアルを構成しているコード化されたデータ・ストリームのソースです。


フィルムの道標
3つの白い光は、メディテイション・チャンバーの中にいる三位一体のガイドのパーソナリティを表し、夢の状態下で訪れる人々を導きます。人類から招待されたメンバーは、魂の意識の中でトリビュタリーゾーンを旅し、その特別なチャンバーの中に存在する比類なきコード化されたデータ・ストリームを経験することができます。


神聖幾何学が使用されていますが、それは数学というユニバーサル・ランゲージの関連と、その完全性と優雅さの故に非常に一般的なものです。様々な幾何学図形に変形する黄金の物体は、ホールネス・ナビゲーター、或いはマカバ、つまり光のビークル(乗り物/媒体)として知られるものを表しています。この物体は、私たちがそのメディテイション・チャンバーの中を訪れている時にとる形態です。

この光のビークルは、「人間という装置」の意識の最奥の神性です。光のビークルは光の言語を使って話し、その様はホールネス・ナビゲーターから絵画の中へと流れるシンボルとして描かれています。絵画は知識のポータルを表しています。そのポータルの内部には、セントラル・レイス、つまり人類の創造者であり、同時にウイングメーカーとして知られる存在のコード化された知識が貯えられています。

青い円筒から発生している気泡は、その青い円筒の中に貯えられている知識のカプセルを表し、それは人間の有機的なコンピュータと呼べるのかもしれません。知識のカプセルは、それぞれのポータル・ペインティングと接続されており、ホールネス・ナビゲーターがメディテイション・チャンバーに到着した時に活性化されます。知識のカプセルは、訪問者に神聖な食物として提供され、「人間という装置」の回想のプロセスを助長するスピリチュアルな栄養分としてホールネス・ナビゲーターによって吸収されます。

DNAフォーメーションは、ホールネス・ナビゲーターと「人間という装置」の間の橋を表しています。

DNAとは、行動特性や遺伝形質の単なる貯蔵庫ではなく、個人のスピリチュアルな目的のブループリントです。ギャラクテック・トリビュタリー・ゾーンのメディテイション・チャンバーの中で、DNAは文字通り教育され、「人間という装置」の使命と目的を再告知することを加速することができます。

これらのギャラクテック・トリビュタリー・ゾーンを、セントラル・レイスからソウル・キャリアー、つまり「人間という装置」の中に格納されたホールネス・ナビゲーターへと重要な知識を貯蔵し、送信するために建設された前哨地であると考えることができます。人間の意識には、このヴァイブレーションは見えません。人間の内部のホールネス・ナビゲーターだけがこのメディテイション・チャンバーの中へと入ることを許されます。

このアニメーション・フィルムの目的は、人間の意識がその驚くべき場所のイメージを僅かでも想像できるようにすることと、その存在をしっかりと感じてもらうことにあります。このDVDの中で描かれているものは、3次元の人間という存在の想像に準拠するものであり、従って、それはギャラクテック・トリビュタリー・ゾーンの本物の輝きの影に過ぎないものです。


メディテイション・テクニック
言葉、音楽、そして絵画があなたの魂とフィーリング・センターに深く手を伸ばすことができます。意欲がある方々は、この瞑想の中に踏み入れることをお勧めします。そして、あなたの最奥のセルフに触れさせてください。別の言葉を使えば、あなたの防御を解いてください。マインドやエゴからではなく、あなたのフィーリング・センターからこの瞑想にアプローチし、フィーリング・センターに瞑想を接続させてください。


これは「人間という装置」の準備によって成し遂げることが可能です。


1.神聖な空間を用意してください。あなたがコンピュータの前に座っていようと、テレビの前でお気に入りの椅子でリラックスしていようと、あなたは肉体とマインドだけのパーソナリティーではないということを覚えていてください。魂として存在してください。そこが、あなたのパーソナリティーの表層に魂の意識が発生することができる神聖な空間です。あなたの全体としての自己を招待してください

2.あなたの霊魂を呼吸してください。あなたが創造した神聖な空間は、あなたを取り囲む光のドームとして留まっています。その空間があなたの霊魂としての存在です。あなたはこの霊魂のエッセンスを呼吸し、あなたの肉体の中にそれを描き、それをあなたの中に解き放つことができます。光があなたの肺に入り、肉体とマインドに開放されるのを感じながら、あなたの内部の霊魂を呼吸することに時間をかけてください。

3.純真でいてください。自分の神聖な場所にいることを知ることと、この光のドームの中であなたの最奥のセルフが浮かび上がることによって、あなたはリラックスすることができます。今や、あなたは純真さという観点から瞑想のプロセスを授与され、理解や意味を解読するという気負から開放され、その意味があなたに辿り着くのだという信念を持って、経験にただ喜んで没頭するでしょう。


メディテイション2-4
2つ目のメディテイションは、エンシェント・アロー・プロジェクトの第19、22、24室の音楽と、絵画と詩の融合です。音楽と詩は、断片化された世界のスピリチュアルなアイデンティティに固定されているという個としての奮闘の物悲しいトーンを呼び覚まし、自分の創造者との再結合という感覚をもたらします。詩と絵画と音楽は、その分離のプロセス、失望、未知への深い洞察、ユニオンへの旅路、そして形態に関係なく他の全ての神の破片に繋がっている、神の破片としての最奥のセルフという究極の認識を記録します。


この特殊な瞑想は、内観的、黙想的なものとしてデザインされています。メディテイション2−4は、メディテイション1のような動きのあるアニメーションではありませんが、そのアニメーションの背景には、詩と音楽を統合することに精神を集中させるという意図が背景にもっています。そうすることによって、個人は、その意味と関連性をより熟考できるパーソナリティーの深くへと、その内容を固定することができるのです。


動画サンプル


Sample movie

Meditations in TimeSpace Poetry Collection (DVD内のテキストのフォローアップ資料。フリーダウンロード


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